2018年4月24日星期二


ブログ14:タピオカティー
  今、タピオカティーは中国にとても人気があります。どこにでも、タピオカティーの店があります。店によって、緑茶や紅茶でミルクティーを作リ、タピオカやプディングなどの付け加えるものを入れます。フルーツやコーヒーやチョコレートやオレオなどの味のパウダーはよくお茶と一緒にミキサーに入れて、さまざまなバリエーションがあります。タピオカティーはたくさんの種類があり、タピオカティーの他に、クリームチーズティーやもこもこミルクティーなどの新しいミルクティーもあります。
 私は一番好きなミルクティーは岩塩チーズティーという、岩塩をトッピングした甘くて濃厚なクリームチーズミルクティーです。岩塩チーズとお茶を混ぜて、お茶の苦さとクリームチーズの甘さ、両方も楽しめて、新しいコンビネーションになります。
 私はタピオカティーがアジアだけで流行っていると思ったけど、アメリカでも大人気で、アメリカに来たばかりの時、とてもびっくりしました。LAにもたくさんのタピオカティーの店があります。しかし、タピオカティーのタピオカは体にあまりよくないので、私は大抵週二回ぐらいタピオカティーを飲んでいます。

2018年4月16日星期一


   ブログ13:カルチャーショックの経験について
                                 フワ
 私はアメリカのカルチャーショックについて話したいと思います。私はアメリカに来たばかりの時、レストランでチップを払うのは必要だということがあまり知らなくて、恥ずかしい経験がありました。
 三年前のある日、私は友達と一緒にレストランに行って、食べてから現金で払いました。しかし、あの時は勘定の数字だけ払いませんでした。私たちは店から出かけてから、店員さんは私たちの勘定を持って、追いかけました。そして、私たちに「私のサービスは悪いですか」と聞きました。あの時、私はチップを払うことを忘れてしまうということを直ぐに気が付きました。なぜかというと、中国でチップを払う習慣がないからです。その上に、中国でチップを払うのは変な行為だと考えられています。父は長い間にずっとドイツに住んでいたから、中国に帰ってきた時、あまり慣れていなかったので、レストランのウェーターにチップを与えました。その店員はとてもびっくりして、直ぐに返しました。それから、アメリカで出前を取る時も配達員にチップを払うのは必要です。中国はアメリカと違って、配送料だけを払っていいです。
 これらの経験から、アメリカの人件費は中国より高いということが分かりました。ウェーターにとって、チップがなければ、毎月の給料は全然足りないです。それから、アメリカと違って、中国のレストランの人件費は各料理の価格に含まれています。だから、中国でチップを払う必要がないですが、アメリカで生活すれば、チップを払うのは大事だということを学びました。

2018年4月8日星期日

ブログ12:凧の作り方
先学期、私はデザインの授業で凧を作ったことがあります。凧を作ることが難しいはずと思いましたが、意外に簡単でした。そして、今日は皆さんに凧の作り方を紹介したいと思います。
作る前に用意するものですが、全部で九つあります。
   トレーシングペーパー
   ハサミ
   カッティングマット
   X-acto Knife(エぐザクトナイフ)
   タコ糸
   竹ひご
   定規
   鉛筆
   糊(のり)
まず、最初にトレーシングペーパーをカッティングマットの上に置きます。次に、そのトレーシングペーパーの上に鉛筆と定規で自分が好きな凧の形を書きます。この時、なるべく普通な凧の形を書いて下さい。

それから、書いた凧の形に沿って、エぐザクトナイフで切ります。そして、凧の各辺で1ミリに折ってから、もう一度開きます。その次に、竹ひごを糊でその1ミリの線で貼り付けます。次に、各辺で1ミリぐらいの糊を塗って、もう一度折って、竹ひごの上に貼り付けます。つまり、竹ひごがトレーシングペーパーの中で固定されています。凧の真ん中にも竹ひごを貼り付けた方がいいです。


最後に、凧の各頂点で線を付けます。残りのトレーシングペーパーを1.5ミリぐらいに切って、凧のしっぽを作って付けたら、出来上がりです。出来上がったら、自分の凧の上に好きな図案を書きましょう!

2018年4月1日星期日

ブログ11:和太鼓
  以前、私は和太鼓の演出を見たことがあります。とても素晴らしいパフォーマンスだから、私に強い印象を残しました。和太鼓は日本の数多くの伝統工芸品の一つで、日本に長い歴史があります。和太鼓は日本の太鼓の総称で、大抵木と天然の皮で作られています。そして、桴(棒状の道具)で皮の部分を叩いて、皮を振動させて、音を出します。
  暇な時、私は時々友達と一緒にゲームセンターで太鼓の達人というゲームをしています。とても簡単なゲームですが、音楽のペースとリズムに合わせて、棒で太鼓を叩くのはとても楽しいと思います。日本の和太鼓は他のドラムと違って、叩く時は非常にいい響きがあり、高い音を出します。私は段々日本の和太鼓に興味を持つようになりました。

  私は和太鼓の歴史についてネットでちょっと調べました。和太鼓は元々縄文時代に情報伝達の手段として利用されていました。そして、戦国時代になると、和太鼓は戦国大名達が自分の軍隊を統率するために、太鼓を利用されて、軍人達を鼓舞しました。この時代の太鼓は陣太鼓と呼ばれました。そして、江戸時代の太鼓は祭礼行事の伴奏として演奏されていました。また、今日の和太鼓は、盆踊りの主役の打楽器として演奏されているのは多いです。

2018年3月26日星期一

ブログ10:チョコレート
  チョコレートは日本が外国から輸入したものの一つです。私はチョコレートを好むため、チョコレートがどうやってカカオから発展して、日本に輸入したかを紹介したいと思います。
  約紀元前2000年から、アメリカでカカオの栽培が始まりました。あの時、カカオはとても珍しい物ので、アメリカ人に薬や貨幣として使っていました。そして、1942年にカカオはコロンブスによってヨーロッパに紹介されました。それで、スペイン人はカカオを好まれるようになりました。その後、スペイン人はチョコレートの苦味を打ち消すために、砂糖を入れるようになりました。このやり方も他のヨーロッパの国々に伝わりました。昔のチョコレートは全然美味しくないせいで、大抵薬として飲んでいました。しかし、砂糖を入れることによって、チョコレートは美味しくなり、段々嗜好品として普及しました。それから、17世紀はイギリスに伝わりました。19世紀までのチョコレートは飲み物として飲んでいましたが、19世紀からチョコレートの生産技術が発展して、今のチョコレートの形になりました。

  そして、チョコレートは江戸時代の末期日本に伝わりました。チョコレートの最初の記録は「長崎聞見録」(1800年)という文献に残しました。その文献で「しょくらとを(チョコレート)」という名前で紹介されました。オランダや中国との貿易があった長崎に、チョコレート伝来の記録があります。また、1858年にヨーロッパに派遣された文久遣欧使節がチョコレートの工場を見学したという記録も残しました。

ブログ14:タピオカティー   今、タピオカティーは中国にとても人気があります。どこにでも、タピオカティーの店があります。 店によって、緑茶や紅茶でミルクティーを作リ、 タピオカやプディングなどの付け加えるものを入れます 。フルーツやコーヒ...