2018年4月16日星期一


   ブログ13:カルチャーショックの経験について
                                 フワ
 私はアメリカのカルチャーショックについて話したいと思います。私はアメリカに来たばかりの時、レストランでチップを払うのは必要だということがあまり知らなくて、恥ずかしい経験がありました。
 三年前のある日、私は友達と一緒にレストランに行って、食べてから現金で払いました。しかし、あの時は勘定の数字だけ払いませんでした。私たちは店から出かけてから、店員さんは私たちの勘定を持って、追いかけました。そして、私たちに「私のサービスは悪いですか」と聞きました。あの時、私はチップを払うことを忘れてしまうということを直ぐに気が付きました。なぜかというと、中国でチップを払う習慣がないからです。その上に、中国でチップを払うのは変な行為だと考えられています。父は長い間にずっとドイツに住んでいたから、中国に帰ってきた時、あまり慣れていなかったので、レストランのウェーターにチップを与えました。その店員はとてもびっくりして、直ぐに返しました。それから、アメリカで出前を取る時も配達員にチップを払うのは必要です。中国はアメリカと違って、配送料だけを払っていいです。
 これらの経験から、アメリカの人件費は中国より高いということが分かりました。ウェーターにとって、チップがなければ、毎月の給料は全然足りないです。それから、アメリカと違って、中国のレストランの人件費は各料理の価格に含まれています。だから、中国でチップを払う必要がないですが、アメリカで生活すれば、チップを払うのは大事だということを学びました。

3 条评论:

  1. アメリカのウェイター、ウェイトレスの給料は、中国より安いということですね。この習慣の違いは慣れるのに時間がかかりますが、やはりアメリカではチップを渡すことは大切だと言えるでしょう。

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  2. 私もチップを払う習慣についてブログポストを書きました。やっぱりアジアの文化の方にチップを払う習慣がありません。そして、昼ご飯と晩ご飯のチップが違う割合があることもびっくりしました。ドイツにもチップを払わなければならないということですか?

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  3. 逆に東アジア圏の食堂でのチップをあげるのはいけない行動ですね。勝手にお金をあげると職員たちが困るから…

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