2018年3月26日星期一

ブログ10:チョコレート
  チョコレートは日本が外国から輸入したものの一つです。私はチョコレートを好むため、チョコレートがどうやってカカオから発展して、日本に輸入したかを紹介したいと思います。
  約紀元前2000年から、アメリカでカカオの栽培が始まりました。あの時、カカオはとても珍しい物ので、アメリカ人に薬や貨幣として使っていました。そして、1942年にカカオはコロンブスによってヨーロッパに紹介されました。それで、スペイン人はカカオを好まれるようになりました。その後、スペイン人はチョコレートの苦味を打ち消すために、砂糖を入れるようになりました。このやり方も他のヨーロッパの国々に伝わりました。昔のチョコレートは全然美味しくないせいで、大抵薬として飲んでいました。しかし、砂糖を入れることによって、チョコレートは美味しくなり、段々嗜好品として普及しました。それから、17世紀はイギリスに伝わりました。19世紀までのチョコレートは飲み物として飲んでいましたが、19世紀からチョコレートの生産技術が発展して、今のチョコレートの形になりました。

  そして、チョコレートは江戸時代の末期日本に伝わりました。チョコレートの最初の記録は「長崎聞見録」(1800年)という文献に残しました。その文献で「しょくらとを(チョコレート)」という名前で紹介されました。オランダや中国との貿易があった長崎に、チョコレート伝来の記録があります。また、1858年にヨーロッパに派遣された文久遣欧使節がチョコレートの工場を見学したという記録も残しました。

3 条评论:

  1. 私もチョコレートが大好きです。チョコレートは江戸時代の終わりごろに日本に伝えられたんですね。教えてくれて、ありがとうございます。でも、きっと今のチョコレートほどおいしくなかったことでしょう・

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  2. 私にとっては明治のチョコレートが好きですね。ちなみにチョコレート以外にも、カールという日本初のスナックと、甘いものと真逆にありそうなうがい薬も販売しています。

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  3. そうなんですか。チョコレートが好きだから、それが伝えられる前の生活は悲しいと思います。ところで、「1942」の代わりに「1492」と書いたかったと思います。

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